9月29日~10月1日までのお弁当の内容 *仕入れ状況により多少の変更がある場合がございます
鶏の照り焼き
ゴーヤのナムル
ほうれん草としらすのおひたし
茄子と舞茸の揚げ浸し
紫キャベツのマリネ
茹でオクラ
アイコトマト
雑穀米
【鶏の照り焼き】
鶏もも肉 1枚(200g)
A
濃口しょうゆ 大さじ1
みりん 大さじ1
料理酒 大さじ2
砂糖 大さじ1/2
①Aの調味料は合わせておく。
②鶏肉は常温に戻しておく。
フライパンを中火にし、油をひかずに皮目から3~4分かけてじっくりと焼く。
このとき鶏肉から出てくる脂は、キッチンペーパーでそのつど拭き取りながら焼くと、その後のたれがのりやすい。
裏返して身のほうも3分ほど焼く。
③弱火にしAの調味料を回しいれる。
スプーンで皮目にたれをかけながらとろみが付くまで煮詰め火を止める。
【ほうれん草としらすのおひたし】
ほうれん草 1把
しらす20g
A
出汁 240cc
薄口しょうゆ 大さじ2
料理酒 大さじ1
①鍋でAの材料を火にかけ、沸騰したら火を止め冷ましておく。
②沸騰したお湯でほうれん草をゆで、冷水にとる。
③ほうれん草の水気をしっかりと絞り、適当な長さに切って、冷ました①に2時間ほど漬ける。
④食べる直前にほうれん草としらすを和える。
【ゴーヤのナムル】
ゴーヤ 1本
塩 小さじ1/2
砂糖 小さじ1/2
A
ごま油 小さじ1
濃口しょうゆ 小さじ1/2
塩 少々
すり白ごま 小さじ1
すりおろしにんにく(お好みで)
少々
①ゴーヤは縦半分に切りスプーンでわたを取り除く。
わたが苦いわけではないので軽く取り除けばOK。
2~3mm幅に切り砂糖、塩をまぶしてかき混ぜ全体に行き渡らせる。
10分ほど置く。
②沸騰したお湯に①のゴーヤを洗わずにそのまま入れ、1分ほど茹で冷水にとる。
③ゴーヤの水気をしっかりと絞りAで和える。
【茄子と舞茸の揚げ浸し】
なす 1本
まいたけ 1/2パック
A
出汁 300cc
濃口しょうゆ 50cc
みりん 50c
料理酒 50cc
たかのつめ 1/2本
①なすは縦半分に切り皮目に切込みを入れる。
切込みを入れることでなすに素早く火が入り、皮のきれいな黒色が保てる。
横半分に切り10分ほど水につけてあくを抜く。
②Aの材料を合わせて火にかけ一煮立ちさせる。
鍋にお湯を沸かしておく。
③なすを皮目を下にして揚げる。まいたけはさっと揚げる。揚げあがったなす、まいたけに熱湯をまわしかけ油抜きをする。
④②の煮汁に熱いうちに漬け、煮汁ごと氷水に当てて急冷する。
【紫キャベツのマリネ】
紫キャベツ 100g
A
酢 大さじ2
オリーブオイル 大さじ1
はちみつ 小さじ2
塩 小さじ1
こしょう 少々
①紫キャベツを千切りにし塩を軽くまぶし、かき混ぜて全体に行き渡らせる。
②10分ほどおいてしんなりしたら水気を絞ってAで和える。